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「団塊夫婦」意識に隔たり 「介護は妻に」半数、「夫に頼む」4人に1人



 昨年から65歳を迎え始め、高齢者の仲間入りをしつつある団塊世代の男性の半数以上が、妻に介護を頼みたいと考えていることが30日、内閣府の調査で分かった。夫による介護を希望する女性は4人に1人にとどまっており、男女の意識には大きな隔たりがある。調査結果は6月に閣議決定する平成25年版「高齢社会白書」に盛り込まれる。


 昭和22~24年生まれの男女計約3500人から回答を得た。自分が要介護状態になった場合、誰に介護を頼みたいかを尋ねると「配偶者」と答えた男性は54・7%に達したが、女性は26・6%だった。一方で「施設や病院の職員・看護師」「ホームヘルパーや訪問看護師」を希望した女性は計43・2%に上り、男性は計25・5%にとどまった。


 平成22年の厚生労働省調査では、実際に介護の担い手になっているのは配偶者が最も多い。そのうち妻が担うケースが70%近くを占めている。


〔SankeiBiz 2013.5.30〕


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【 2013/09/24 】 訪問看護ニュース | TB(0) | CM(0)
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